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最新版(第3.0版)
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最新のテキストは 2026年(令和8年)04月11日発行の「第3.0版」です。
当初、令和5年7月18日に発行した「第1.0版」を基準にして、
誤字脱字の修正などについては順次「1.1版」→「1.2版」…と改訂します。
また、新たに施設が誕生したり、テキスト内に誤植が認められるなど、
大幅な改編が必要となった場合は「2.0版」→「3.0版」…と改訂させます。
これまでテキスト発行後に修正が生じた「改訂」及び「正誤情報」は次のとおりです。
| (5)第3.0版 [2026.04.11発行(改訂)] ※最新テキスト |
1.2026.02.28浜坂温泉保養荘閉館に関係する箇所削除
浜坂温泉の入浴施設のページ及びランニングステーションの記述の箇所から、同施設に関する記述を削除。
2.新たな施設・リニューアルした施設の追加・更新
・足湯等の更新・新設(湯村温泉地内)
①春来川沿い「ふれ愛の湯」ベンチ嵩上げ
➁夢千代館裏「アオギリの湯」ベンチ嵩上げ
③薬師湯広場「ジロンボの湯」ベンチ嵩上げ及び車いす対応
④薬師湯広場「タロンボの湯」車いす対応箇所の手すり付け替え
⑤ポケットパーク内「円仁(えんにん)の湯」として足湯・手湯を新設
※併せて「令和7年度に工事実施予定」としていた記述を更新
・浜坂温泉に温泉スタンド新設(ユートピア浜坂駐車場内)
3.その他、記載事項の追加・修正
・浜坂温泉の配湯事業PRのためSNS等開設
①浜坂温泉配湯紹介箇所にHP・YouTubeの二次元バーコード挿入
・「温泉文化」ユネスコ無形文化遺産登録を目指す取り組みの記述更新
①令和7年度に「国民会議」が設置され、令和12年度に登録を目指す
方向性が政府の動きから確定した旨を追記
・海外の温泉地との友好交流を追加
①カナダ「ラディウム・ホットスプリングス」との交流を追記
➁台湾「屏東縣四重渓温泉(温泉村)」との交流状況(進行中)を追記
・テキスト内の写真を適宜更新
・ひょうごフィールドパビリオンの記述を更新
※施設の追加、保養荘記述削除等、大幅な改訂となったため第3.0版とした。 |
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| (4)第2.0版 [2025.06.25発行(改訂)] |
1.おんせん天国動画・各施設のVR動画2次元コードを挿入
R6年度事業で製作した「おんせん天国動画」及び「各施設の館内ストリートビュー(VR動画)」の2次元コードを挿入。
2.町内状況の変容について反映
・国民保養温泉地協議会の総会がR7年7月に本町で開催。
(H13年に初めて開催。今回が2度目。)
・湯村温泉「湯がき文化」が町登録文化財1号に認定
・ひょうごフィールドパビリオン登録件数の直近数値へ更新
・湯村温泉が「ユニバーサルな観光地」に指定されたこと
・湯村温泉内の足湯がユニバーサル仕様に更新予定であること
※当初発行第1.0版から大幅な改訂となったため第2.0版とした。 |
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| (3)第1.2版 [2024.02.22発行(改訂)] |
P5 8行目 源泉塔・温泉塔の紹介文
(誤)× 源泉塔は、ほかにも浜坂駅前と新温泉町役場
(本庁舎)の中庭の計3ヶ所にあります。
(正)○ 源泉塔のほかに、浜坂駅前と新温泉町役場
(本庁舎)の中庭の2か所に温泉塔もあります。
P10 ③「泉質表示」のルール ...の項
「※泉質表示順(表示ルール)」の後ろに説明追記
(追記)
【溶存物質量(ガス性のものを除く)が1000mg/kg以上の場合の例】
※2023.7.18~2024.02.21に受講された134名に配布した
テキストの正誤情報です。
※2024.3月以降に開催する講座から同版テキストを使用します。 |
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| (2)第1.1版 [2023.08.19発行(改訂)] |
P19【6.「温泉」のさまざまな活用方法の推移と未来について】
[お風呂(日帰り温泉施設)]の部
上から12行目の段落の後ろに1文追加
※追加した文章を 赤字 表示
「薬師湯以外に、日帰り温泉施設として、湯村温泉には「リフレッシュパークゆむら」、七釜温泉には、「七釜温泉ゆ~らく館」、浜坂温泉には「ユートピア浜坂」「浜坂レクリエーションセンター『松の湯』」「浜坂温泉保養荘」があります(前項「5.各温泉及び泉源の配湯事業や入浴施設を知ろう」参照)。また、この6施設のうち「浜坂レクリエーションセンター『松の湯』」以外は、ランニング愛好家の方々にランニングステーションとして親しまれています。」
※8/19・20から同版テキストを使用します。 |
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| (1)第1.0版 [2023.07.18発行] |
P16 湯村温泉「荒湯下遊歩道内の足湯の名称」
(誤)× ふれあい大根物語
(正)○ 湯村大根物語「ふれ愛の湯」
※7/18、7/29・30に受講された65名に
配布したテキストの正誤情報です。 |
※テキストは必要に応じて、順次改訂されます。
※認定証の有効期限内に再受講いただくことで、翌年度末まで有効期限が延長されます。
※定期的に再受講をいただき、最新のテキストを手にしてください。