新温泉町
TOPページまちづくり連携中枢都市圏構想 > 連携中枢都市圏の形成について

連携中枢都市圏の形成について

≪連携中枢都市圏の形成について≫

 地方において近隣市町と連携・協力する圏域を形成することにより、経済成長や都市機能、生活基盤の充実と一体的な発展を図るため、新温泉町では平成30年4月に「因幡・但馬麒麟のまち連携中枢都市圏」の形成に関する協約を締結しました。


連携中枢都市圏構想とは

 連携中枢都市圏構想とは、地域において、相当の規模と中核性を備える中心都市が近隣の町と連携し、「経済成長のけん引」、「高次都市機能の集積・強化」及び「生活関連機能サービスの向上」を行うことにより、人口減少・少子高齢社会においても一定の圏域人口を有し活力ある社会経済を維持するための拠点を形成することを目的とするものです。
 連携中枢都市圏は地方創生の一環であり、国の「まち・ひと・しごと創生総合戦略」に、その推進を図ることが位置付けられています。国は一体的な支援策を通じ、すべての対象都市圏において連携中枢都市圏が形成されるよう努めることとされています。



 詳しくは総務省ホームページ


ダウンロード

お問い合わせ
企画課|新温泉町役場本庁舎
〒669-6792 兵庫県美方郡新温泉町浜坂2673-1
Tel:0796-82-5624  Fax:0796-82-3054   メール
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください
このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?